アイキャッチはイメージイラストです(実際の講座の写真ではありません)。
加古川市|かこてらす市民カレッジ
11月21日(土)14時、東加古川公民館で宇宙技術と暮らしを学ぶ無料講座。申込は11月1日9時から、先着50人です。
- 開催
- 11/21(土)14:00〜15:30
- 参加費
- 無料事前申込が必要
- 受付開始
- 11/1(日)9時
2026年10月13日確認時点では受付開始前です。託児は別申込・先着4人。
講座名は「日常生活に潜む宇宙技術〜宇宙がつくる未来の暮らし〜」。遠い世界に感じる宇宙開発と、身近な生活とのつながりを考える90分です。
近日開催のイベント
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身近な暮らしと宇宙の接点
講師は、明石工業高等専門学校副校長・電気情報工学科教授の梶村好宏さんです。公式案内は、家の中やポケットの中、地球の未来にもつながる宇宙の技術をテーマにしています。
星を見る観望会や、ロケットを作る工作教室とは異なる市民講座です。天文イベントを探している人は、学ぶ内容が希望に合うかを先に確認しましょう。

11月21日・無料で50人
- 日時
- 2026年11月21日(土)14:00〜15:30
- 会場
- 東加古川公民館(かこてらす)小ホール
加古川市平岡町一色797-295 - 対象・定員
- 市イベントガイドは全年齢向けと案内。講座は先着50人で事前申込制です。
- 料金
- 講座無料・託児無料・施設駐車場無料。交通費は各自負担です。
- 講座申込
- 11月1日(日)9:00〜11月20日(金)12:00。定員に達し次第終了。
- 託児申込
- 11月1日(日)9:00〜11月11日(水)まで。生後6か月以上、先着4人。講座とは別途申込が必要です。
申込は11月1日9時から
-
オンライン申請の利用者登録
かこがわオンライン申請システムの登録が必要です。@city.kakogawa.lg.jpからのメールを受信できる設定にしておきましょう。
-
先に講座へ申し込む
11月1日9時以降、講座フォームで申し込みます。先着50人で、満員後でも申込期間内にキャンセルが出れば受付を再開する場合があります。
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託児が必要なら別途手続き
講座申込後に託児フォームへ。兄弟姉妹でも子ども1人につき1回ずつ入力します。講座の申込みだけでは託児予約になりません。
託児の持ち物も確認
無料託児は生後6か月以上の子どもが対象で、先着4人です。申込締切は11月11日。講座の締切より早い点に注意してください。
- 飲食用簡単なおやつ、おやつを入れるタッパーかお皿、飲み物。
- 身支度用ウェットティッシュ、手拭きタオル、着替え一式。
- 必要な場合オムツ、おしりナップ、使用済みオムツ入れ袋。
持ち物はすべて記名し、一つにまとめて持参します。託児の条件・持ち物は公式の託児申込画面で確認できます。
かこてらすへの行き方
JR東加古川駅から徒歩15分です。かこバス東加古川ルートは「南芳苑かこてらす前」で下車。施設案内の駐車場は無料125台です。
入口は建物北側。2026年3月更新の公民館アクセス案内では、駐車場は右左折で入出庫できます。満車時に路上で待機せず、公共交通も検討してください。

受付開始日を控えておこう
宇宙と日常のつながりを学びたい人は、11月1日9時の受付開始を予定に入れておきましょう。子どもを預けたい場合は、講座と託児を二つの手続きとして準備するとスムーズです。
中止・変更時の扱いは確認した講座案内に記載されていません。最新情報や欠席の連絡先は東加古川公民館(079-437-7777)です。
近い日のおでかけは、兵庫の週末イベントからも探せます。
出典:加古川市イベントガイド/かこてらすの概要。情報確認:2026年10月13日。

